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| ■2007.02. 最近の店内 |
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| ■マルチシャフト挿し機(オープン・クローズ両用対応) |
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| ■パター用ベンディング |
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| ■強力万力 新型はさらに口金を大きくしステンレス合金専用。 |
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| ■強力アイアンチャッキング(主にステンレス合金専用) |
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| ■彫刻機 (バックフェース・ネック等へのフリーデザイン彫刻が可能になりました。) |
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| 振動数計測器 |
| 一般的に使用されている振動数は、7インチですが ゴルフ研究所では 18インチ(ウッドの場合)まで縦横 数箇所計測します。 |
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| ■ノーマル振動数計測機(7インチ計)です。ほとんど使用しません。 |
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| ■ゴルフ研究所 オリジナル振動数計測器です。(デジタル数値で計測) |
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| ■振動数計の正面にはモニターが設置されており、揺れ具合(振動方向)を大きな画面に映し出しチェック。 |
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| ■新型振動数スケール最大26インチメモリ付。 |
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| ■センターフレックス計測機 |
| シャフト硬度と硬度バランスの計測はシャフト選びの一番重要なポイントです。スパイン探しもこの過程で行いますがほとんどのシャフトがこの過程で使用出来ない事が判明し厳選いたします。尚、この計測器が無ければシャフトスパイン調整は不可能です。 |
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| ■センターフレックス計測機でシャフトの硬度を計測します。スパイン取りに威力を発揮します。 |
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| ■12・14インチバランス計とソール対応インチ計です。 |
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| ■ライ・ロフト調整機軟鉄専用です。奥はセンターフレックス計です 旧型もパターにはまだまだ活躍します。 |
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| 万力 |
■大型ヘッドも自由自在の大口万力です。ネック調整、特にグース度と向き取りに威力を発揮。今では旧型に
なりました。口金留めのナットが飛び大きなナットに交換しました。ステンレス合金は無理が有り軟鉄専用。 |
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| その他の機器類 |
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| ■シャフト抜き機 小さい熱量で抜きたいシャフト抜き器。まだまだ改良の余地があります。 |
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| ■アイアン用シャフト抜き機 ソケットはそのまま・・・ |
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| ■ライ・ロフト・フェース角・フェースプログレッション その他計測器 スペック計測には欠かせません。 |
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| ■ウッド・アイアンともに威力を発揮するネック固定器です。ネック径合わせに。 |
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| ■研磨機 研磨等 アイアンヘッド シャフト研磨作業には欠かせません。 |
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| ■シャフトステップ合わせ、硬度合わせ。もちろん長さ合わせにも。 |
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| ■中華料理屋のガスバーナー? 火力が大きいです。鉄棒を焼くには威力有ります。 |
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| ■13ミリボール盤 最近あまり使いません アイアンヘッド加工ぐらいですか。 |
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| ■その他の計器類等・・・重心位置計測機 切断機 ネック調整器具。 |
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| ■重量計測器(0.01単位で計測可能) |
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| ■バランス計測器(0.1単位での計測が可能) |
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| ■冬場の接着剤強化用(20°以上を確保) |
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| ■エアーコンプレッサー(用途に合わせて2種類の気圧、グリップ抜き・お掃除等・・・) |
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